京都のフレンチレストラン キャレドミューの店舗紹介

京都のフレンチのお店の紹介

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祇園で味わうフレンチのお店

キャレドミューは、京都祇園の「花見小路の石畳」を抜けたところに、フレンチ料理のレストランとして建っております。風情のある町家の趣きのある外観を残し、一歩暖簾をくぐると、町家とは思えないほど明るく洗練された空間が広がります。真っ赤なソファーのあるウェイティングスペースを抜けると開放感あふれる吹き抜けのオープンキッチンで働くシェフが皆様をお出迎えいたします。2階へ進むと真っ赤なじゅうたんが敷き詰められたレストランスペースが出現いたします。

古都祇園の風情と、フレンチ料理が融合したラグジュアリー空間。そして、シェフが趣向を凝らしたお料理。どうぞマリアージュの数々を心ゆくまでお楽しみください。

外観写真 ウェイティング写真 ホール写真 個室写真
外観 ウェイティング ホール 個室
個室写真 キッチン写真 キッチン写真  
個室 キッチン キッチン  

アクセスガイドTel:075-551-0431 FAX:075-551-5431

 
オーナーシェフのご紹介

1953年 大阪に生まれる。
食べる事が好きで料理人になれば、「いつも旨い物が食べられる」と思い、高校卒業後、1973年 辻学園調理・製菓専門学校に学び、フランス料理の料理長を目指す。
1974年レナウン・ミラノ(リーガロイヤルホテル大阪店)を皮切りに、街のフレンチレストランで下積みを重ねる。
1982年エキスポ ガスト'82 ルクセンブルグ国際料理コンクールに大阪チームとして出場し、3部門で金・銀・銅メダル受賞、同年その功績が認められ大阪ホテルプラザに請われ入社。1986年大阪ヒルトンホテル開業で移籍し、上席料理長を歴任。
1993年ウェスティンホテル大阪開業時に、弱冠39歳で総料理長に抜擢され就任する。
2001年には副総支配人に昇格し総料理長を兼務する。
ホテル在任期間に幾度に渡り、フランスはじめ多くの海外研修と海外見聞を体験する。
2005年熊谷喜八氏の料理哲学に感銘し影響を受け、“感動と夢”を提供できる料理人と自立の夢のため、25年間のホテルマン生活を辞し退社。
2006年、京都祇園の花見小路に旬菜ふれんち祇園「トランティアン」を掛布雅之氏と共同経営でオープン。
平成20年(2008)4月掛布雅之氏から独立しオーナーシェフに。店名を「祇園 キャレド ミュー」と改名

スタッフ紹介
ソムリエ福富 シェフ平本 スタッフの絵
ソムリエ福富 シェフ平本  
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